02

育成・研修

1on1、OJT、研修設計など、人の成長を事業成果につなげる育成の考え方

12件の記事

東北の製造業が品質管理人材を育てる研修設計——「検査する人」ではなく「品質を作り込む人」を育てるために
育成・研修

東北の製造業が品質管理人材を育てる研修設計——「検査する人」ではなく「品質を作り込む人」を育てるために

品質管理の担当者が来月退職します。後任を探していますが、品質管理の経験者なんて東北にはほとんどいません。未経験者を育てるしかないのですが、何から教えればいいのか

#研修#組織開発#経営参画
仙台のIT企業がカスタマーサクセス人材を育てる方法——「サポート対応」から「顧客の成功に伴走する」人材への転換
育成・研修

仙台のIT企業がカスタマーサクセス人材を育てる方法——「サポート対応」から「顧客の成功に伴走する」人材への転換

カスタマーサクセスのポジションを作りたいんですが、仙台にはそもそもカスタマーサクセスの経験者がいません。未経験の社員を育てるしかないのですが、何から始めればいいかわからない

#組織開発#経営参画#キャリア
東北の企業が管理職の「プレイングマネージャー問題」を解消する方法——「自分でやった方が早い」の罠から抜け出すために
育成・研修

東北の企業が管理職の「プレイングマネージャー問題」を解消する方法——「自分でやった方が早い」の罠から抜け出すために

うちの課長は、自分がトップ営業なんです。成績は常にチームで1位。でも、部下の育成は全然できていない。課長が走り回っている間、部下は放置されている。部下が辞めると、さらに課長の負担が増える。悪循環です

#1on1#エンゲージメント#評価
東北の企業がリーダーシップ開発を「研修頼み」にしない方法——日常の仕事の中でリーダーを育てる仕組み
育成・研修

東北の企業がリーダーシップ開発を「研修頼み」にしない方法——日常の仕事の中でリーダーを育てる仕組み

管理職研修に毎年100万円かけています。でも、研修を受けた課長たちの行動が変わったかと聞かれると、正直よくわかりません

#1on1#エンゲージメント#採用
東北の製造業が多能工化を進めるための人材育成——「一人一工程」から「一人多工程」への転換が工場を救う
育成・研修

東北の製造業が多能工化を進めるための人材育成——「一人一工程」から「一人多工程」への転換が工場を救う

うちの工場は、一人が休むとラインが止まるんです。佐藤さんが溶接、鈴木さんがプレス、高橋さんが検査——全員が自分の工程しかできない。佐藤さんがインフルエンザで1週間休んだとき、溶接工程が完全にストップして、納期に穴を開けてしまいました

#評価#組織開発#経営参画
東北の企業がオンボーディングを「入社日だけ」にしない実践——新しい仲間が「この会社に来てよかった」と思える90日をつくる
育成・研修

東北の企業がオンボーディングを「入社日だけ」にしない実践——新しい仲間が「この会社に来てよかった」と思える90日をつくる

入社初日にオリエンテーションをやって、あとは現場に任せています。それで十分じゃないですか?

#採用#評価#経営参画
東北の製造業がパート・アルバイトを戦力化する方法——「非正規」を「中核」に変える人事の知恵
育成・研修

東北の製造業がパート・アルバイトを戦力化する方法——「非正規」を「中核」に変える人事の知恵

うちの工場はパートさんがいないと回りません。でも、パートさんのことを真剣に考えている管理職は、正直ほとんどいないんです

#採用#評価#研修
東北の酒造メーカーが次世代に技を継承する人材育成の仕組み——「百年の蔵」を守る人をどう育てるか
育成・研修

東北の酒造メーカーが次世代に技を継承する人材育成の仕組み——「百年の蔵」を守る人をどう育てるか

杜氏の高橋が来年70歳になります。引退したいと言っている。でも、後を任せられる人間がまだ育っていない

#採用#評価#研修
東北の食品加工業が技術承継を成功させるための人材育成——「おばあちゃんの味」を組織の力に変える
育成・研修

東北の食品加工業が技術承継を成功させるための人材育成——「おばあちゃんの味」を組織の力に変える

あの職人が辞めたら、この製品は作れなくなる

#採用#評価#研修
東北の中小企業が地域の大学と連携して新卒採用を成功させる方法——「知ってもらう」から始まる採用革命
育成・研修

東北の中小企業が地域の大学と連携して新卒採用を成功させる方法——「知ってもらう」から始まる採用革命

うちみたいな中小企業は、大学生の選択肢に入っていないんです

#採用#評価#経営参画
東北の農業法人が「人を育てる」組織になるための人事の考え方——畑の作物だけでなく、人も育てる経営へ
育成・研修

東北の農業法人が「人を育てる」組織になるための人事の考え方——畑の作物だけでなく、人も育てる経営へ

山形のある果樹農園の代表に人事の話をしたとき、最初に返ってきた言葉がこれでした。従業員は正社員5名、繁忙期のパート15名。確かに、大企業のような人事部を設ける規模ではありません。

#1on1#採用#評価
管理職育成、「なれる人」を待つより「なれる環境」をつくる
育成・研修

管理職育成、「なれる人」を待つより「なれる環境」をつくる

うちにはそういうタイプの人がいなくて——管理職育成の話をすると、こういう言葉をよく聞きます。

#1on1#採用#評価